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とりなきさとのこうもりは

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上手に飛べるように練習を重ねています。

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礼拝 

 人には様々な感情がありますが、私の中で最も強い感情は「悔しさ」です。

自分にとって大事な事柄については人一倍負けず嫌いで、
泣く原因の多くは悔しさです。

他と自分を比較することの不毛さは、皆さんよく知っていると思います。

それでもついつい比べてしまい、落ち込むことが多々あります。

また、劣等感はすこし歪めば、嫉妬や自己嫌悪に変わるため、

危なく醜い感情だとも思います。

このように、自分が嫌に感じている感情が、

自分の中で強いことに少しだけ悩んでいました。


 一方話は変わって優越感についてです。

優越感は言うまでもなく、見下しや蔑みに変わりやすい感情です。

聖書には「憐れみ」という単語が頻繁にでてきます。

私は「可哀想」と他人に思われることが何よりも不愉快です。

自分が可哀想かは自分が決めることだし、

当事者でない誰かが判断することは不可能であり、

余計なお世話だと心底思います。

私はこの「可哀想」は、優越感からきていると考えています。

そこに見下しはなくとも、必ず自分が優位であるという意識の存在を感じるからです。

私はこの「憐れみ」には複雑な心持ちでした。

可哀想と憐れみは近いものを感じますが、

聖書で説いているなら悪いものではないようにも思えます。

私はずっとこの憐れみという言葉について考えてきました。

そして出会ったのが、小説『皇国の守護者』第五巻の一節です。


「優越感と劣等感は、言うまでもなく人にとって最も強い感情に他ならない。
そこにいくらかの客観が加わったならば、
前者は慈愛に転じ、後者は心からの敬意となる。」


 私には客観性が足りなかったと深く反省しました。

確かに、劣等感は姿勢を正せば敬意になります。

敬意は良い意味で人を変える力が強い感情です。

また、憐れみの考えも変わりました。

聖書での憐れみは慈愛であり、

優越感からくるものではありますが「可哀想」ではなく、愛情だったのです。

言葉をマイナスな見方で捉えすぎていたなと反省しました。

これからは、劣等感に駆られても、冷静さを保ち、

尊敬し自分も倣うことを努めようと思いました。

 忙しくなると、焦りや緊張で自分本位になりやすく、

客観を失いがちになります。

たまには、他の人の言葉を参考したりして、

自分の感情とゆっくりむき合うことも大事だと思います。

始業式がおわり、皆で校歌を歌うのも卒業式が最後となりました。

残り少ない学生生活を、明るい気持ちで過ごしたいと思います。
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プレセアのめいきんぐ 

まずプレセアのメイキングも線画からのデータがみつかんなかったので途中からになりますw


1

① 線画 → ベースの色を塗る(髪の色、肌の色、眼の色、服の色、帯刀の色) → ベースとなる影を塗る。

ちなみにプレセアの色を塗り始めたのは、線画が完成してから2ヶ月ほどたってからで、
いろいろと絵の拙い部分がみえてきて上から描き直していきます。

② 髪の影に青をまぜて塗る → 鼻の形をかえる → 眉を消している^p^ → 腰をしめる。
  ここらへんは塗り塗り、というよりは線で///斜線で色を作っていってます。

③ 眉を描き直す → 顔の形を直す

形を直していく過程で地味に影をつけていきました。なんかすごい雑です。参考になりそうにないや。
これが土台の形になります。ここからまた色を上から塗っていきます。

2

④⑤ 服の影を強めます。輪郭線は明るくしてるみたいだね。

⑥ 瞳や、手の真下など、つよい影を上からハッキリ、アニメ塗りのように塗ります。

3

⑦ 髪に光をいれます。

⑧ 瞳の色をもうすこし緑っぽくしてます。髪に対し目が目立つようにします。

⑨ 肌などの反射光を淹れます。目に強い光を入れます。背景は適当ですすみません。

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んで、甲のへこみに光をいれて質をだします。

これでかんせー。





うわあああああああああ参考にならねええぇ……orz
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プレセア完成 

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分かり合うこと。 

 先日、とある大学のオープンキャンパスに行きました。

その中で、哲学科の体験授業で、「分かり合うことはできるのか」というテーマの話し合いがありました。
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